外国語学習の方法を知るために。
外国語学習の方法を知るために。
政治学のスタンダードな教科書。平易な言葉で書かれているので読みやすい。
『資本論』を読む前の肩慣らし。
経済学の最もメジャーな教科書。本当は『マンキュー経済学/ミクロ編・マクロ編』を買うべきなのだろうけれど、本箱のスペースと予算の関係でこちらをチョイス。
ギデンズ先生の社会学。まさに教科書で、読んでいて眠くなる。あと分厚い。
古い本だけれど、日本人の意識はそう急には変わらないらしく、読んでいて腑に落ちることが多い。「所有権」といった基礎的な権利と思われるようなことすら、昔は曖昧だったのだなあ。
「知る人ぞ知る」と言われた事典の縮刷版。社会学とその関連分野の基本文献(100点)・重要文献(約900点)の内容を要約したもの。普通の人は何百冊も読んでいられないので、便利。
言語学の教科書。この学問は多方面に影響を与えているので、概要だけでも把握しておくこと。しかし分厚い。