馬
航海を続けます。
遠くに海岸線が見えてきました。方角としては海底神殿のあった位置からずっと西、地図描写範囲の端っこまで進んだところです。小さめの草原でヒマワリが自生しています。雪国なんて所に住んでいると鮮やかな黄色や緑色が目に眩しいことです。
嬉しい事に馬の群れを見つけました。鞍や首縄を用意して来なかったので今は自宅に連れ帰ることができませんが、場所だけ覚えておけばいつでも捕獲しに来ることができます。拠点からそこそこ距離があるので移動には時間がかかるでしょうけれども、まあ、ゆっくりやりましょう。
さて、今度は地図の東南方向を探検することにします。最大サイズの地図(※1)はけっこう広くて全部埋めるのは大変です。
※1 地図の大きさは5段階まで拡張が可能です。